ベンチャー企業・中小企業を本気で支援しています!

就業規則の不備、労務管理の知識不足により、多くのベンチャー企業・中小企業の経営者が苦労し、経営の足を引っ張られるのを見てきました。賃金不払い残業(サービス残業)の問題がクローズアップされるニュースも、後を絶ちません。
労働基準監督署、問題社員、自己主張型社員、合同労組(ユニオン)・・・
会社が対策を練るべき相手はたくさんいます。甘く見ていると、本当に苦労する時が来てしまいます。労務管理の問題解決は、1ヶ月、いや1日でも早く対策に乗り出すことが、その糸口です。

鈴木社会保険労務士事務所は、労務で苦労しない体制作りをお手伝いするために、ベンチャー企業や中小企業の労務管理支援に、真剣に取り組んでいます。
その対策の第一歩が、就業規則です。
 
    → 
就業規則作成サービスの特徴を見てみる
    → 鈴木社会保険労務士事務所の就業規則作成実績を見てみる

鈴木社会保険労務士事務所のサービスは、おもに川崎市・横浜市・大田区、その他東京・千葉・埼玉等周辺地域の経営者様・労務管理担当者様にご利用いただいております。
まずはお気軽にご相談ください。

4つの就業規則作成コース

kanni.jpgshoukibo.jpghyoujunn.jpghigh-grade.jpg


各就業規則作成コースの比較一覧表はこちら→

上記就業規則作成コースだけでなく、個別の労務規程(給与規程や退職金規程、情報管理規程など)のみを作成したいというご要望にも、もちろん対応可能です。
種労務規程の作成サービスについてはこちらをご覧ください

 

すでに就業規則をお持ちの企業様からの、就業規則変更・見直しのご要望にも対応可能です。
業規則変更・見直しサービスについてはこちらをご覧ください

 

就業規則作成を迷っている方へ

「従業員が増えてきたのでそろそろ就業規則を作成したい」
「新たに会社を設立して従業員を雇うが、人数が少ないので就業規則を作成しようかどうか迷っている」
「就業規則はあるが、きちんとしたものに作り変えたい」

 

こうした考えを抱いている経営者は少なくありません。
 ◎就業規則がなぜ必要なのか?
 ◎きちんとした就業規則があるのとないのではどう違うのか?
この答えを6つの視点からご説明いたします。

 

 @就業規則の導入に、従業員数の多少は関係ない
 A労使トラブルが労働基準監督署等に持ち込まれるケースが増えている
 B中小企業のほうが労使トラブルが起こりやすい
 C労使トラブルの現場では、まず就業規則が確認される
 Dハンパな内容の就業規則の怖さ
 E就業規則作成のタイミングは、従業員を雇う前と雇った後では大違い

鈴木社会保険労務士事務所では、小規模企業に適した就業規則作成コースをご用意しています。
小規模企業就業規則作成コースの詳細はこちら→